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ジロです。

今回のお相手は、りりこさん(仮名)。10代後半の学生さんです。
「性感マッサージに興味あって・・・一度行為でイってみたい」とエッチな願望に応えるため。

当ブログ開設以来、初の10代からのご依頼となります。
キャンペーン希望なので、車で迎えに行きます。

ジ「はじめまして。ジロです。」
り「こんにちは。今日は宜しくお願いします・・・」

一目見て、、、
大丈夫?! オレ?
(某アイドルグループの某メンバーにならない・・・)
・・・って思うくらい童顔で純粋な雰囲気を醸し出しております。

やはり緊張しているようで、車内では言葉少な目です。
ですよね?
初めて会った男性の車に乗せられて、そのままホテルに直行されるのですから。

事前のやり取りでも、かなり緊張している様子が感じ取れました。
そして、考え方が前向きだったり後ろ向きだったり、、、挙動不審?、、、

こういうの(利用するの)初めてなんで・・・
当日までに生理が来なかったらということで・・・
待合せの時間と場所・・・もう一度・・・
緊張がすごいです・・・
どんなことされるの・・・
顔も知らないのに裸見せるのって・・・考えただけで・・・
雰囲気次第では・・・最後まで・・・
良かったらリピートしてよい?・・・
等々・・・

ジ「何か飲食するもの買っていきますか・・・?」
り「いえ・・・食べてきたので・・・大丈夫です・・・」

ジ「昨日は眠れましたか?まだ緊張してますか・・・?よく乗れましたね・・・」
り「少し眠れました・・・結構緊張してます・・・でも優しそうだったから・・・」

時折、眼を合わせながら話してくれるけど・・・ねぇ~、そうですよね・・・

ホテルに到着して室内に入ったら、今まで以上に、ぐっと緊張感が増したのが判りました。
全然、眼を合わせてくれない・・・。押し黙ってるし・・・。

ジ「ドリンク飲みますか・・・?」
り「いえ・・・・大丈夫です・・・」

それから小一時間は気分を和らげることに徹しました・・・
少しは目を合わせてくれるようになったかなぁ

ジ「そろそろ・・・お風呂準備するね!」
り「あっ・・・・はい・・・」

ジ「ここ・・・脱衣所ないんで・・・」
り「先に入ってください・・・」


そそくさと脱いでお風呂へ。
どうかな~と思って身体を洗ってると

り「(入って)いいですか・・・」

ジ「早っ・・・(心の声)」

ジ「どうぞ・・・」

意外と大丈夫かなぁとバスタブに浸かりながら観ていて、つい・・・

ジ「(身体を)洗ってあげようか?・・・」
り「恥ずかしい・・・いいです・・・」


ダメなようです・・・(TT)

スレンダー体型ながら、色白で綺麗な体型をしています。
小顔でバランスが良いので、全体的に丸みを帯びてくれば、間違いなくエロスでしょう!

一緒にバスタブに浸かるものの、横向いて見せないように体育座り・・・
そっと背中に触れると、ビクッと反応。
でもこちらを観ようとしない・・・(汗)

なので、早々にお風呂から上がり、バスタオル姿でベッドに移動し涼みます。

りりこさんの要望のひとつである、アイマスクを着用してもらいます。
そのままベットに寝かせて、性感マッサージから行っていきます。
ここまでの雰囲気から、少しでもリラックスできるよう、より丁寧に行っていきます。
最初に髪の毛をソッと撫でていきます。微弱な感覚ではありますが意外と効果ありです。

そのあと、頬やアゴ、耳や首、腕へと続けていきます。
あくまで、優しくソフトなタッチで淡い快感を楽しんでもらいます。

り「あっ・・・あっ・・・あん・・・」

ピクッ、ピクッと反応があらわれてきました。
意外にも反応が早い、りりこさんです。

腕・掌を愛撫し、ゆっくりと抱きかかえ半身の姿勢にしながら、背中も愛撫していきます。
仙骨の辺り、そして背中全体を大きく円を描きながら下から上に。
肩甲骨や肩の辺りも入念に行います。

り「あっ!・・・あんッ!!・・・いやっ!・・・あんッ!!!」

ビクン、ビクンと反応があらわれてきました。
予想以上の反応であることを示すように身をよじりながら喘いでいます。

小ぶりなヒップ周辺を円を描くように、またその割れ目や
尾てい骨~アナル~ヴァギナ周辺をなぞっていくと、さらに激しく乱れます。

り「あっっ!!いやぁぁぁぁ~~~~~~~~~!!!」

ヴァギナ周辺で、静止すると

り「いやんっっ!!いやんっっ!!」


自ら腰を振り、さらなる刺激を促すよう求めてきます。

女性の未知なる可能性を感じずにはおれません・・・
童顔で、まだ大人の女性になりきっていない様に感じていたのに
今、眼前にある光景は、成熟された女性のそれと遜色なく・・・

ジ「まさに、エロス!!(心の声)」

はい・・・ジロの興奮はさておき

また元の姿勢に戻して、鼠けい部からお腹、胸へと続けます。
鼠けい部付近でも、また静止すると

り「いやっ!・・・あんッ!!!」

触れているだけで良い反応です。
さらに、乳房から乳頭にかけてらせん状に愛撫。
ぎりぎりまで近づけながらの寸止めを繰り返します。

り「はぁ・・・はぁ・・・あっ!・・・はぁん・・・うぅん・・・」

切なそうな感じと期待感で高まる感じと交錯する中、じらしにじらします。
そして乳首の愛撫。上端に触れるか触れないかのタッチでスライド。

り「あっ!!あんッ!!!」

ベットから跳ね上がるくらい上体が反りあがります。
続けて、横からつまんだりこねたり弄びます。

り「いやぁ~~~~~!!あんッ!!!いやぁ~~~~~!!」

上体をくねらせて逃れようとしますが、的確に捕えていきます。
おっぱいが小ぶりな点を気にしていましたが、重要なのは感度でしょう!
反応がよいため、さらに舐めていきます。

り「あぁぁ~~~~~~~!!!いぃぃ~~~~~!!」

しっかりと女性器が濡れていることを確認。
その後に、下半身へと続けていきます。
足先~太ももを愛撫していきます。

り「いやっ!・・・あんッ!!!」

引き続き、良い反応が続きます。
さらに、内ももから女性器に触れるか触れないまで攻め込みます。

り「いやっ!・・・あっ!!・・・うぅん・・・」

女性器の周辺を愛撫しながら、さらにじらします。

り「いやっ!・・・あんッ!!!」

濡れていることを確認したのちに、いよいよ本丸へと進みます。
クリトリスの皮をむき、その先端を優しく触れるか触れないかのタッチでスライドさせていきます。

り「あっ!・・・あんッ!!!・・・はぁぁぁぁぁぁ~~~~~んッ!!!」

良い反応ですねぇ~!
ジロも調子づいてきます。

キャンペーン希望の際に利用する推奨ホテルには、ピンクローターが無料で付与されています。
玩具の使用も、りりこさんの要望のひとつですから、クリトリスにあてて・・・早速スイッチオン!

り「あっ!!、いやぁぁぁぁぁぁ~~~~~~~~~~~~~~~~~~!!!」


一段と激しく上体をくねらせて逃れようとしますが、逃しません!!
幾度かエビぞり状態になり、イクまであと一歩・・・。

り「あっ!!ヤバぃ・・・!!!あぁんッ!!!・・・」

最後のビクビクッとした痙攣が、なかなか来ない・・・。
指で膣口に触れていくと、さらに反応度合いが上がりました。
なので・・・指を1本挿入していきます。
特に、Gスポット周辺を重点的に愛撫していくとさらに良い反応です!

り「あぁんッ!!ヤバぃ・・・!!!あぁんッ!!!・・・」
り「あっっ!!イキっ・・・・・・・・・・!!!!!」

時折、痙攣めいた感じになるのですが、まだ・・・登り詰めてない・・・かなぁ・・・
本人が自覚できるレベルまで、責めるべし!

・・・のつもりでしたが

そろそろ切り上げないと・・・
時間が迫ってます・・・。

ジ「・・・帰る時間が迫ってるけど・・・」
り「えっ!!!・・・もうちょっと・・・シタ・・・い・・・」

放心状態ながらに、しばし、考えてましたけど・・・

り「わかりました・・・帰ります・・・」

なので、急いでシャワーを浴びて帰路につきました。
帰りの車中でも、何かしら言いたげな・・・言葉少な目だったのですが・・・

後日、下記のメール頂きました。

>こんばんは。
>この間の感想言えてなかったので・・・。
>ジロさんにしてもらったフェザータッチ、とても気持ち良くて・・・
>思い出すだけで、変な気分になります。

>結局、自分だけ気持ち良くしてもらって・・・
>ジロさん、大きくなってたのに・・・
>(自分から何もせずで)なんだか罪悪感・・・

それで・・・(汗)

とても優しい娘です。
いずれか一方でなく、お互い気持ち良くなりたいっていう思いやり・・・。
そういうのって、とても大事なことだと思いますね!

後日、リピート頂いたので機会があればリピート体験談を掲載したいと思います。

性感マッサージ体験されたい方は、こちら


by maxorgasm | 2018-06-08 18:46 | Comments(0)

ジロです。

今回のお相手は、みささん(仮名)。30代前半の専門職さんです。
「ブログを観て性感マッサージに興味があって・・・」との要望に応えるため。
ジロのお任せコース。既婚なのでキスやリスクのある行為はNGとの事。

今回は、○○駅で待ち合わせてのスタートです。

ジ「はじめまして」
み「はじめまして。お待たせしてすみません・・・」

こちらが判りにくい箇所を指定したので、少し迷ってしまったそうです。

一見するとハーフの方? 色が白く全体的にヨーロピアンな雰囲気を持つ、みささん。
お話をすると、ぶっちゃけ系の飾らない感じの方ですね。
(「たまに、ニューハーフって言われます」って返しには、やられました・・・)

お会いしたのは15時頃なので、軽く昼飲みしましょうということで移動。
そこで、1時間半ほど日常(非日常の割合多し)会話を楽しみました。

さ・す・が!! あの専門職の世界です! 噂にたがわぬ・・・
(誰ですか・・・○○の天使なんて言うのは・・・)

聞けば、なかなか刺激的な職場です。
Twitter上で見かける、その専門職の方々も、そういう感じだし・・・

それはさておき、体験のきっかけは、旦那とのとある喧嘩・・・。
それから、なんとなく距離が開いてレス状態に。しかも30代に入り性欲が強まり・・・。
前に別の性感マッサージをして、とてもスッキリしたこともあって・・・。

まぁ、女性もエッチしたい衝動にかられることがあるという事ですね・・・
(それは、決して他人より性欲が強いということではないとジロは思います!!)

お酒も結構進んだので、少し頬が赤くなって、より可愛らしく見えます!
そして、結構赤裸々にお話ししてくれました(笑)

その後、近くのホテルまで歩いて移動しました。
ホテルに入ると、急に様子が変わりましたね・・・

み「恥ずかしい・・・」

ベッドに腰掛けるものの、ジロとだいぶん距離が開いてます・・・。

み「暗くしてほしい・・・」
ジ「えっ?!」

自らの裸や表情を見せるのは、とても恥ずかしいようです・・・
お風呂の準備ができたので、先に彼女に入ってもらいます。
(その間、ジロは部屋の照明を一生懸命いじくります・・・)

み「もう大丈夫です・・・」

ジ「はーい、入りまーす!」


彼女からOKがでたところで、ジロも続きます。
すると、みささんはバスタブのへりに腰掛けて、しっかりタオルで隠しています・・・

み「やっぱり・・・恥ずかしい・・・」

ジロは、さっと身体を洗って先にバスタブに浸かろうとすると

ジ「あっ!!熱っぅ~~~~~!!」
み「あっ?!・・・そうだった・・・」

(それ!!、先に言ってよ~~~~!!)

なので、熱いバスタブからの蒸気でサウナ気分を味わうことにします。
お風呂を出て、ベッドに並んで座り少し涼んだ後に横たわってもらいます。

最初に髪の毛をソッと撫でていきます。微弱な感覚ではありますが意外と効果ありです。
そのあと、頬やアゴ、耳や首へと続けていきます。
あくまで、優しくソフトなタッチで淡い快感を楽しんでもらいますが敏感な、みささん。
ピクッピクッと反応があらわれます。

み「あっ・・・あっ・・・はぁ・・・うっ・・・」

腕・掌を愛撫し、ゆっくりと抱きかかえ半身の姿勢にしながら、背中も愛撫していきます。
仙骨の辺り、そして背中全体を大きく円を描きながら下から上に。
肩甲骨や肩の辺りも入念に行います。

か「あっ!・・・あんッ!!・・・いやっ!・・・あんッ!!!」

頃合いを見て元の姿勢に戻して、鼠けい部からお腹、胸へと続けます。

み「待って・・・顔見られるの・・・恥ずかしい・・・」

と言って、バスタオルで自らの顔を覆います。
顔を隠してアソコ隠さず!
(男性諸君!想像してみて下さい!エロいですよぉ~)

乳房から乳頭にかけてらせん状に愛撫。
ぎりぎりまで近づけながらの寸止めを繰り返します。

「はぁ・・・はぁ・・・はぁん・・・」

そして乳首の愛撫。上端に触れるか触れないかのタッチでスライド。
続けて、横からつまんだりこねたり弄びます。

み「あっ!・・・あんッ!!!」

その後に、下半身へと続けていきます。
足先~太ももを愛撫していきます。
内ももから女性器に触れるか触れないまで攻め込みます。

み「あっ!・・・あんッ!!!」

さらに敏感な乳首とクリトリスの2点責めを行うと、身体をよじらせながら

「はぁっ・・・!!はぁっ・・・!!」
「はぁぁ~~~~~!!、気持ちいい・・・」
ジ「エロいじゃないか・・・(心の声)」

ここで、テンガSVRを使っていきま~す。
リング部分を指に入れて、アソコの中も含めた3点責めに転じると

ジ「入りま~~~~~す(心の声)」
「あぁぁ~~~~~~~~~~~~!!、Д◆☆↓〇■~~~~~~~~~~~~!!」

それでもバスタオルは離さない・・・
表情は判りませんが、身体は正直ですね!
良く濡れてますぅ~~~~!!

時折、乳首以外をフェザータッチしていきますが、どこを触っても反応良し!
女性って、全身が性感帯なんだと実感してしまう光景です!

がしかし・・・
数十分後・・・
テンガSVRが止まる・・・

ジ「あれっ?!・・・充電切れた?・・・」
「ふぅぅ・・・、じゃあ・・・少し休憩・・・」

そのまま、みささんはぐったりとして、息を整えてます・・・
しばらくして、落ち着くと、、、

「じゃあ・・・交代・・・」
ジ「へっ?!・・・

「手で・・・シテあ・げ・る!」

言われるがまま、仰向けにされ、みささんの太ももにジロのお尻が乗っかる体勢に・・・
ちょうど、ジロの股間を、みささんに向けて突き上げた感じなので・・・

ジ「はっ・・・恥ずかしい・・・
「でしょう!」

思わず、バスタオルで顔を覆いそうになるジロです・・・
それからは、みささんのなすがまま・・・
普段ジロが、女性器用に使用しているオイルが、自身に使われるのでした・・・

数分後・・・
あっけなく商店・・・、もとい昇天するジロでした・・・

その後、シャワーを浴びて再度食事に行って帰りました。

「食事のお代は?」
ジ「いえ・・・ここは自分が・・・

ジ「ムスコがお世話になりました(心の声)」


性感マッサージ体験されたい方は、こちら
by maxorgasm | 2018-06-02 11:31 | Comments(0)