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性感マッサージ体験談 20代前半OL

ジロです。

少し前の体験談となります。

今回のお相手は、あいこさん(仮名)。20代前半のOLさんです。
「キス・挿入なし。クンニを長時間してもらいたい。」とエッチな要望に応えるため。

○○駅で待っているとのことなので、車で迎えに行きます。

ジ「はじめまして。ジロです。」
あ「はじめまして。今日は宜しくお願いします・・・」

一目見て、なんでこんな娘が・・・って思うくらい純粋で真面目そうな雰囲気を醸し出しております。
かなり緊張しているようで、車内では言葉少な目です。
そら、そうですよね?
初めて会った男性の車に乗せられて、そのままホテルに直行されるのですから。

ジ「緊張しているの?それとも後悔している?」
あ「緊張しています。でも後悔はしていません。自分で決めたことだから・・・」

偉いです!
エッチなことはしますが、乱暴なこといい加減なことは絶対しない!と改めて心に誓うジロです。

ホテルに到着しても、下を向いたまま、まだまだ緊張は解けない様子です。
なので、お風呂の湯がたまるまで、ひたすら雑談で気分をほぐすことに徹します。

ジ「お風呂の準備できたけど、一緒に入る?」
あ「・・・・」

先に入ってるから、良ければ後でおいで。と言い残し自分はお風呂へ。
内心、これは無理かなぁ~と思いながらバスタブに浸かっていると、あいこさんが入ってきました。
どうやら、自分の中で決心がついたようです。

普通体型ですが、色白で綺麗な体つきをしています。
少し幼さは残りますが、若さもありハリがありますね。

身体を流す時に、こちらにお湯が飛ばないよう、跪いてお湯をかける姿をみて行儀が良いなぁと感心しました。
普段から、そうしているみたいです。

後ろ抱っこの形で、一緒にバスタブに浸かり、あいこさんの身体をやさしく愛撫していると少しずつ緊張がほぐれてきました。
自分の中では、「一緒にお風呂に入る」という行為はとても大事だと考えています。
まさに裸の付き合いといいますか、お互い無防備な状態で行うスキンシップには言葉で表現できない何かがあります。

ジ「身体を洗ってあげようか?」
あ「・・・、恥ずかしいけど・・・。お願いします・・・」

お互い直立した姿勢で向き合い、首筋から肩、腕にかけてゆっくりやさしく洗っていきます。
手や指も同様に。さらに抱き合うような形でお尻、背中も洗っていきます。

あ「はっ、恥ずかしい・・・、でも気持ち良いです・・・」

次は背中側に回り、後ろから抱きしめるように身体の前面(お腹周り、バスト周り)を洗っていきます。
この辺りにくるとピクピクと身体が反応してきますね。

ジ「綺麗な胸しているね」
あ「そんな・・・ちっちゃいですから・・・」

バストの大きさを気にする女性は多いですよね?個人的には全く気にしないんですけど・・・ね
乳首をキュッと軽くつねってみます。

あ「あんっ・・・」
ジ「フフッ、感度良ければ問題ないよ」

その後、下半身も丁寧に洗っていきます。
女性の大事なところは、さらにやさしく洗っていきます。
ピクピクと身体を震わせていますが、必要以上の愛撫はここではしません。

お風呂から上がり、バスローブ姿でベットに移動。

そのままベットに寝かせて、性感マッサージから行っていきます。
ここまでの雰囲気から、男性経験は限りなく少なそう(もしかして処女)なので、より丁寧に行っていきます。
最初に髪の毛をソッと撫でていきます。微弱な感覚ではありますが意外と効果ありです。
そのあと、頬やアゴ、耳や首、腕へと続けていきます。
あくまで、優しくソフトなタッチで淡い快感を楽しんでもらいます。
そして、ゆっくりと抱きかかえ半身の姿勢にしながら、背中も愛撫していきます。

仙骨の辺り、そして背中全体を大きく円を描きながら下から上に。
肩甲骨や肩の辺りも入念に行います。
ピクッ、ピクッと反応が大きくなっていきます。

反応が大きくなるにつれて、ギューと抱き着いて密着してきます。
必死に何かを我慢しているようにも見えます。

可愛い~~。

ジ「大丈夫?」
あ「はっ・・・はい・・・恥ずかしい・・・」

また元の姿勢に戻して、鼠けい部からお腹、胸へと続けます。
乳房から乳頭にかけてらせん状に愛撫。
ぎりぎりまで近づけながらの寸止めを繰り返します。

あ「う・・・うっ・・・う・・・うっ・・・う・・・」

そして乳首の愛撫。上端に触れるか触れないかのタッチでスライド。

あ「あっ!・・・あんっ!・・・」

控えめな感じですが、高まってきているようです。
続けて、横からつまんだりこねたり弄びます。

あ「あんッ!!!あんッ!!!」

反応がよいため、さらに舐めていきます。
しっかりと女性器が濡れていることを確認。
その後に、下半身へと続けていきます。
足先~太ももを愛撫していきます。
さらに、内ももから女性器に触れるか触れないまで攻め込みます。

あ「はぁ・・・はぁ・・・はぁん・・・」

女性器の周辺を愛撫しながら、さらにじらします。

あ「はぁ・・・はぁ・・・あっ!・・・うぅん・・・」

濡れていることを確認したのちに、いよいよ本丸へと進みます。
クリトリスの皮をむき、その先端を優しく舌先で舐めていきます。

あ「はぁ・・・あっ!・・・はぁ・・・あっ!・・・」

反応は少なめですが、いやらしく腰をくねらせています。

ジ「大丈夫?」
あ「はっ・・・恥ずかしい・・・」

ひたすら一定のペースで、クリ舐めを続けているがいまいち反応が薄い感あり。
もしかして・・・

ジ「痛い?刺激が強いかな?」
あ「・・・よく判らないですけど・・・」

男性経験は限りなく少ない(もしかして処女)ことの考慮を忘れてました。
クリトリスの包皮から、あらためてクリ舐めを続けると反応がよくなってきました。

あ「あっ!・・・あっ!・・・あっ!・・・」
あ「あんっ!・・・あんっ!・・・あんっ!・・・」

舐め始めて小一時間経過した後に、上半身が反りあがって硬直。

あ「あ~~~~~~~~~っっ!・・・・・・・・・・・・・」


一呼吸おいてガクガクッと痙攣。どうやらイッたようです。
本人は何が起こったのか把握できていないようで、息も乱れグッタリしています。

ジ「大丈夫?イッちゃったかな?」
あ「・・・よく判らないです・・・恥ずかしい・・・」

可愛らしくてたまりませんね!
落ち着くまで、添い寝して優しく抱きしめます。
恥ずかしいのか、顔を自分の胸にうずめたまま息を整える姿に、また萌えちゃいます。

落ち着いたところでシャワーを浴びて帰ります。
その後、一緒に夕食を食べに行きました。

最終的にはリラックスしてくれたようで、それとなく手をつないでくれました。
バス停まで送っていき、別れ際に何か言おうとしたようだけど・・・。

あ「・・・私・・・」
ジ「何?」

ドアが閉まり、バスは走り去ってしまいました。
それが、いまも気になるジロです・・・

体験に興味を持たれた女性は、こちら


by maxorgasm | 2017-06-12 14:23 | Comments(0)